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日誌

栗田教授の御講演 浜松

埼玉国際医療センターの栗田浩樹教授に御講演いただきました。 同世代でがんばっている仲間の一人で親友でもあります。 
クラウンパレス浜松にて
 

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田渕和雄教授 長崎

前々佐賀医科大学脳神経外科教授と森の木脳神経外科古賀久伸院長 
長崎にて
 

 

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医局説明会 浜松

脳神経外科志望の6年生。将来がとても楽しみな6人との懇親会です。 
はままつ地ビール工房 マインシュロスにて
 

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横浜新都市脳神経外科での出張手術 横浜

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日本頭蓋底外科学会 千葉 幕張メッセ

シンポジウム「斜台錐体部腫瘍に対するAnterior transpetrosal approach とRetrosigmoid approachとの一期的併用手術」について発表させていただきました。 
幕張メッセにて
 

 

 

 

 

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第2回脳神経外科フロンティアミーティング 熊本市

平成卒の脳外科医が集まり、講演会と懇親会を行いました。専門が異なると普段あまり交流が無いのですが、この日はそれぞれの分野での進歩を堪能させていただきました。また来年も集まる予定です。 


 

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静岡赤十字病院 静岡

本日は静岡赤十字病院にて、斜台錐体部髄膜腫の手術です。
ワールドカップも開催しましたので、気合い入れてがんばります。

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横浜新都市脳神経外科病院 横浜

土砂降りの中、横浜新都市脳神経外科病院に到着。
手術も無事に終わりホテルで一休みです。 
 

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Dr. Federico Pecoraroによるレクチャー 浜松医大

今日は、イタリアはトリノ大学のFederico Pecoraro先生による内視鏡手術のレクチャーをしていただきました。 
とてもアグレッシブな手術をわかりやすく説明していただきました。
 

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横浜新緑総合病院での出張手術

今回はいつもと違う横浜市内での病院での出張手術でした。
無事に終わりました。部長の遠藤先生、お世話になりました。

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第34回 日本脳神経外科コングレス総会 大阪

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第34回 日本脳神経外科コングレス総会 大阪

大阪でのコングレスで発表させていただきました。
手術ビデオがメインスクリーンに再生されないハプニングがありましたが、言いたいことは伝わったのはないかと思います。
また宮崎医大時代にお世話になった先生方にお会いできたのも嬉しかったです。
写真は、会長招宴でのオープニング 
 

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第34回 日本脳神経外科コングレス総会

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イタリア人による講演 浜松医大

本日は、イタリアはLecco から来ていただいたDr. Gianluca Grimodに頭蓋底手術に関する講演をしていただきました。
夜は医局員と関連病院の先生方を交えての大宴会で皆さんに大変喜んでいただきました。
遠路はるばる感謝いたします。 
 

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「鳥焼 もろ川」と「ぬくもりの森」(浜松)

イタリア人一家と焼き鳥屋さんのテーブル席と「ぬくもりの森」にて
 

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故濱田潤一郎先生の追悼講演と兵庫医科大学吉村紳一先生の御講演 金沢

右は医局の鈴木智先生の発表 
 
 

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日本脳神経外科学会中部支部学術集会の会長招宴にて 金沢

金沢の「しいのき迎賓館 ポール・ボキューズ」にて会長招宴に招待していただきました。 
リヨンの三つ星レストランで、リヨン以外の支店は東京と金沢にしかないそうです。
 

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「入門 頭蓋底外科 側頭骨アプローチのための解剖と手術の実際」(単著)刊行しました。2

3月25日刊行予定です。
ネットでの御購入はこちらから↓

http://www.medicalview.co.jp/sp/catalog/ISBN4-7583-1551-5.html 

もしくはアマゾンからもどうぞ。
 
内容紹介(メジカルビューのHPより)

脳神経外科手術のなかでも難度の高い頭蓋底手術。頭蓋底には特に重要な血管や神経が集中して存在しており,手術を行うためには複雑な解剖学的構造の理解が必須である。本書は頭蓋底手術のなかでも,側頭骨からのアプローチを中心とした手術に必要な知識を,初学者でもわかりやすいよう,豊富な写真やイラストで解説している。
まず,手術のトレーニング法や頭蓋底手術で使用するドリルやカッターバーを選ぶ際のポイント,その持ち方・使い方のコツ,さらに筆者が愛用しているマイクロ器具およびモニタリング方法についても紹介している。
また,手術の展開がほぼ決まるともいえる手術体位は,基本的な考え方と注意事項を筆者の経験を基に詳述した。さらに,頭蓋底手術のランドマークとして必要な側頭骨の基礎解剖では,手術に最低限必要なものを中心にさまざまな角度からみたものを解説した。最後に,実際の小脳橋角部および斜台錐体骨周囲の病変に対するアプローチで代表的なものを,手術のステップごとに丁寧に紹介している。
頭蓋底手術の初学者が知っておくべき最低限の知識を網羅している本書は,手術を知るためにも,まずはじめに読んでおくべき1冊である。

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「入門 頭蓋底外科 側頭骨アプローチのための解剖と手術の実際」(単著)刊行しました。

http://www.medicalview.co.jp/sp/catalog/ISBN4-7583-1551-5.html

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脳神経基本手技2

「開頭術のドリリング」-ドリルの種類、選択、持ち方-について執筆させていただきました。 
 

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