2014-03-08 13:07 | 日誌 |
2014-02-20 21:29 | 日誌 |
2014-02-19 13:55 | 日誌 |
2014-02-15 10:16 | 日誌 |
新東名の長泉沼津インターの手前で渋滞に巻き込まれました。
子安脳神経外科での外来、出版社や医療機器メーカーとの打ち合わせ等は全てキャンセルとなりました。
ご迷惑をおかけしました。

2014-02-07 12:12 | 日誌 |
2014-01-24 12:52 | 日誌 |
2014-01-07 08:10 | 日誌 |
2014-01-01 21:33 | 日誌 |
2013-12-27 17:32 | 日誌 |
2013-12-24 17:56 | 日誌 |
2013-12-24 17:24 | 日誌 |
患者さんが左の写真を見てスケッチしてくれました。 どうしてこの写真をみて、そう思ってくださったのか不思議ですが(メッセージ参照)、それはさておき、あまりに似すぎてもはや魔除けとして飾っています。

2013-12-24 16:55 | 日誌 |
2013-12-24 16:51 | 日誌 |
患者さんからたくさんのカードをいただきましたので、いくつかアップさせていただきます。
1歳10ヶ月で脳腫瘍の手術を行った患者さんです。
今年中学3年生になり、サッカー部のキャプテンを務めたそうです(背番号7)。
将来がとても楽しみな青年になってくれました。

2013-11-10 21:05 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
2013-11-09 20:53 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
加藤庸子先生と言えば私が中学生の頃に愛読していた朝日新聞発行「中学生新聞」に「日本初の女性脳神経外科医」と題したインタビュー記事が掲載されていたことを鮮明に覚えています。それには術前準備と思われる顕微鏡を覗きながらご自身の左手にフォーカスを合わせている写真が一緒に掲載されており、女性の医師としての誇りと男社会でたいへんな苦労をされている様子が書かれていたのを記憶しています。毎日寝ずに急患対応し、必死で治療を行って命を救ったにも関わらず「私は看護婦さんでは無くて先生の話が聞きたいんです」と患者さんに言われたエピソードなどもありました。われわれ男性医師では遭遇しないとても悲しく悔しい経験を人知れずされているかと思います。そういった状況や環境の中で実績を挙げていくのは並々ならぬ強い心が必要だと思いますが、負けること無く日々の診療・研究に精進されている加藤先生をはじめとする日本脳神経外科女医会のメンバーの皆さんにもこの場を借りて心より敬意を表したいと思います。
2013-11-09 10:23 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
2013-11-09 07:13 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
2013-11-09 07:39 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
中国はFacebookもYoutubeも規制がかかっており、自由に見ることが困難でしたので、なかなかアップデートできませんでした。今回は南京市の東南大学付属病院でお仕事です。この建物の他に「問診部」と書かれた綺麗な外来棟もあります。

2013-11-08 17:33 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
2013-11-08 07:49 | 日誌、The 2nd Jinling International Neurosurgery Summit (Nanjing, China) |
中国は南京市に到着しました。やはりスモッグが凄くて景色が良く見えません。迎えに来てもらった中国人の話ではこの数年青空を見ていないそうです。
